2009年06月22日

ナンジャ

マンガの殿堂への予算は、

減らして基金にして、

ナンジャタウン方式のオリエンテーリングをゲーム化した。

アニメ体験観光を日本中を使って、はとバス方式や、四国八十八ヶ所巡り方式を使って

差し出せばよいと思う。

各スタジオに補助金を出して、

見学させたり、体験させたりしてもらうわけです。

箱モノをつくるのは、

多分、たくさんの失政で疲弊させた建設業界を助ける政策だと思うけど、

箱モノを新規に建てるのではなく、

既にある建物を、
再活性化させる何か、
アイデアを出させて、
そういう

今ある日本を生かすことに、

予算をつけて、

建設業界に新たなノウハウを生み出してもらって、

さらにODAの予算を使って、

外国のインフラ整備のお手伝いに、

日本中の建設業界・ゼネコンを活用させればよい。

お互いに新しいノウハウに挑戦してもらって、

必要を満たして貰うことが、

超少子高齢化社会に進んでいる日本のお金を生かす道ざんす。

智恵で日本が前に進むことにお金を使ってもらわないとね。

日本の観光は、

体験を重点においた方がよいと思う。

日本は、日本自体が、

実はユニークだから。

産業も、多分体験とコラボレーションすれば、

多分観光資源としての魅力となると思う。

料理教室とコラボで、

日本料理つくり体験版。

観光に予算をつけるなら、

止まったものにつけないで、

今ある職業界の人に、

ついでに体験版観光資源となって貰うための予算をつけた方が、

余分の人件費がいらないし、

面白い日本になる。

研究施設も同じ考えで、

計画凍結でお金を生かすかたち、

研究現場の研究者たちがやりやすい活性化させる動線を工夫してあげなきゃね。

できるかな?

(フッ(-.-;)やれる位置にいる人の能力を試しているのさ。)
posted by ひいらぎ at 05:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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