2010年05月05日

国の

こんばんは(^-^)

超高齢社会の新しい経済政策を、
独創的に考えるのが

課題先進国の重要なテーマです。

私は、
『裸の王様』の

「王様は裸だ〜」と思わず叫んでしまうような、

おばかな大人なんで、
世の中の常識にとらわれた考え方が、

なんでそんなことにとらわれるのかが、
わからなくて、
苦労をしている。

大前研一さんが、

ムダは経済拡大のチャンスだ

と言いました。

これをどのように捉える?

国中をお金がくるくる回る中で、

国にお金が入る方法を、
ちょいと変えれば良いのです。

欧米さんは、
狩猟民族で、
勝ち負けがついて、
欧米さんの国益になりやすいルール作りをします。

同じ土俵では、
分かち合いの精神を持つ日本人は、
厳しいものがあるのは、
仕方がないわけで、

闘わずして、
国民に利益を〜o(^▽^)o

それが智恵です。

やってみれば良いのです。

日本の何が問題?

国が貧乏。

国が借金まみれ。

じゃあ国にお金が入るように、

通り道を少し設計し直しましょう。

医療は、
医療機器や、
道具や、そういうものが高くて、
お医者さんの技術費がかなり安いから、
赤字になりやすい設計なの。

そういうのを変えるのは大変だから、

国の国策に関係して儲けやすい、
企業の税率を(国が決めればよい)

50%にすればよい。

談合はしてもよい。その代わり税率は45%

国と密接な関係法人で働く人は累進課税が、
一般より、
急激な角度で、
60%くらい取るようにする。

そしたら、
業種の性質により変えちゃえばよい。

入り口のルールで厳しくして、
経済を冷え込ませないで、

自由度は高いけど、

美味しい位置の人は税率を高くすることで(それでも儲けやすい所には人は引き寄せられるのです)
気づいたら三方良しになったりするのです。

あれは書いたっけ?
消費税10%にして、
生活基本消費税15万円還付税で、
毎年戻す。

そうすると、
管理の仕事も楽だし、

消費税の考え方(二重支払いも戻さないとか)を柔軟にして、
国にどんどんお金が入る仕組みにしたらきっと、
楽しい国になりますよo(^▽^)o
posted by ひいらぎ at 20:18| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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