2010年08月01日

受け取り方の限界

こんにちは。

結局人は、その人の受け取りたいように受け取る。

人は言っていることが大事じゃなくて、
世の中に出てくる言葉をどのように受け取るか、
がその人をあらわしているんだと思う。

だから、
何を言うかは実はあまり重要じゃないんだと思うんだ。
(無意味ってことじゃなくて、受け取り方のほうが断然重要ってこと)

そして、それはコントロールがきくものじゃないところが、難しくさせている。


何を言うかは、冷静なときはコントロールがきくんだけどね。
とっさの反応も、コントロールがきかないよね。

たまたまであったブログ。
そう計算なく沸きあがってくるもの。

それが厄介なんだよね。

自分で自分を受け入れる。
そのために、他己承認を受ける。

それができると、

まっすぐになれるんだけどな。


http://ameblo.jp/ryuzo-heartfull/

『今回のクライアント様も理性と感情の

葛藤から起こる問題でした。
感情は深く、潜在意識と直結しているので

計算なく湧きあがってきます・・・・

これは計算して考える理性にはコントロールが

なかなか及ばないところです。


だから人は迷います。

でも結局は、自分でどうした方がよいかはまた本当は

どうしたいかはわかってることが多いんだよね。


だから理性と感情が同じ方向を向けば

大体の問題は解決するんだよね。』
posted by ひいらぎ at 17:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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