2017年10月08日

内部留保

内部留保?

許してあげようよ。

リーマンショックと東日本大震災級の一大事をなんとかできるくらい留保できたら、
きっと設備投資と給料として使ってくれるようになるから。

日本の企業は、外国の企業と違って、日本の役に立とうとか、
人々の役に立とうとか、きっと考えてくださる方々が多いと思うから。

ちゃんと信じて、感謝して、見守って。
それでも、ため続ける姿を見たら、それから怒ろうよ。
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2015年09月16日

可哀想

自衛隊の人可哀想。

今回の安保関連法案は、やっぱり変だ。

国民をだます形ではなく、
アメリカから正式に日の目を見る形で依頼を受けてから、
正々堂々と国民に問うべきだと思う。
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2015年07月21日

新国立競技場2

新国立競技場、再コンペは無駄だと私は思う。

時間がない中でもったいないと思う。
ザハさんでしたっけ、彼女にも失礼だと思う。

それよりも、彼女のデザインの基本の土台の部分だけ
踏襲して、そこまでは確実に彼女のデザインでいけばいいと思う。

競技場はグランドがあって、観客席さえあれば、競技は出来る。

観客席の基本のシンプルなデザインだけ決めて、
区切って、たくさんの企業が分割して造ればいいと思う。
デザインが統一されていたら、矛盾はないと思う。

今日も、ドームの新しい素材と工法がどこかの会社から出たと、ネットに出ていた。

屋根の部分はこれから、3年くらいかけて、新しい技術と工法を公募して、
一番自慢できる屋根を天井を造ればいいと思う。

地震の多い日本で、広い体育館の天井をどうするということは、
今現在も大きな課題のままだと思う。

直下型地震が来たときに、本当に大丈夫なのか。
それが解決できたら、日本はまたすごい進歩の道にいけると思う。

建物のモジュール化。
協力し合って造るって、すごくいいと思うんだけどな。
資本主義の限界を超える新しい領域だと思うんだけどな。
みんなで造る。それこそ国立だと思うんだけどな。

お金をかければいいって物じゃなくて、
お金をかけなくても、新しい意味が持てたら、進歩だと思うんだけどな。

でも、他の国では、数百億で出来る競技場が、何で、日本だと数千億になるんだろ。
そこの意味が知りたいなあ。

私の考える天井は、地震が起きたら、自動で天井が開くのがいいな。
少しでも開けば、地震に対して強くなる気がするの。

posted by ひいらぎ at 22:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月15日

2008年12月

2008年リーマンショック後に書いた資料です。

需要不足というのは、信用創造の不足です。
安心して使えるお金がないということです。

買うものがないわけではなく、人はどこまでも贅沢になることは出来ます。

安心の財源がないと使えない。

それが、バランスシート上世界中に起きたということです。



この金融危機の中で国家の経済力を高めるには [1].ppt
posted by ひいらぎ at 15:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月07日

失敗の経験

こんにちは。

よ〜く考えてみたら、

私って人見知りで恥ずかしがり家で、おとなしいのに、

経験はめちゃめちゃ積んでいるかもしれない。

なぜなら、常にシミュレーションをして、脳内で仮定検証を続けて、
更に、人様の話を本気で聞いて、自分が経験したことのように、
自分にインプットするからだろうと思います。

さらに、何か課題があたえられた時の私は、

右脳が自動操縦しちゃって、無意識レベルで動くから、

おとなしさは引っ込んでしまうからです。

だから仕事はやりたくないんだ。

課題がいっぱいくるから、
おとなしくない自分が出てくるからね。

結局経験を積んだことしか、能力にならないのかもしれない。

密やかにね、自分に課した課題に必要な経験は地道に積んでいるんだ。

経験は、おとなしくて密やかで、小さなものでも、学習はできる。

多分、それが私の財産になっているのかもしれない。

恥ずかしがり家でおとなしいから、

電話をかけるのが苦手、人に声をかけるのが苦手、
アポを取るのが苦手。

だから、営業がまだ経験を積んでいないんだよね。
ゼロじゃない。
小さな冒険はしている。

でも成果を出すほど、乗り越えるほどはやったことがない。
だから、それができるようになりたい。

誰か指導してください。

とにかくね、
結局、経験を積まなければ能力にはならない。

だから、失敗の経験は、たくさんしておいたほうがいい。

だから、日本の教育は、もっと失敗を経験できて、
そしてそれを許されて、再チャレンジする経験を積ませないと、
世界には通用しなくなるよ。
posted by ひいらぎ at 14:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

自分

さらに追加しちゃいますね。

今日は古い新聞を読んでいたわけですよ。


2010年7月7日、日経新聞

森絵都氏(作家)「永井明さんのこと」
『「人に苛立つことはないの?」と、いつか尋ねたことがある。
そのときに返ってきた言葉を、私は今でも自分への戒めとして時々思いだす。
「誰かに対してコンチクチショウと思うときは、その誰かじゃなくて、自分の心に何か問題があるときだからさ。誰かにイライラしたときは、あ、なんかあるなと思って、自分に原因を探すわけですよ」

人間は、みんなみんな、足りないところがいっぱい在る動物。

自分も足りなければ、相手も足りない。

完璧な人なんかいない。

足りない同士で、どのように協力したら、もう少しだけでもうまくいく?

この多様化した社会のこれらの複雑化した問題を、

じゃあ、自分だったらどのようにうまくできるの?
あなたがいま怒っている相手以上にうまくやれるの?

想像力を持って、一緒にいい国にしていきましょうね。

怒っている人だけが、つらいんじゃなくて、

つらくても笑って協力し合って、ゆっくりでも前に進むしかない。

そのことがわかる人たちと、一緒にがんばりたいな。

いま在る条件を「こうあるべき」で怒ったって何も変わらない。

いま在る条件の中で、どこをどう変えたり、どう協力し合えるのか
模索する時代に入っていますよ〜〜〜。
posted by ひいらぎ at 17:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

受け取り方の限界

こんにちは。

結局人は、その人の受け取りたいように受け取る。

人は言っていることが大事じゃなくて、
世の中に出てくる言葉をどのように受け取るか、
がその人をあらわしているんだと思う。

だから、
何を言うかは実はあまり重要じゃないんだと思うんだ。
(無意味ってことじゃなくて、受け取り方のほうが断然重要ってこと)

そして、それはコントロールがきくものじゃないところが、難しくさせている。


何を言うかは、冷静なときはコントロールがきくんだけどね。
とっさの反応も、コントロールがきかないよね。

たまたまであったブログ。
そう計算なく沸きあがってくるもの。

それが厄介なんだよね。

自分で自分を受け入れる。
そのために、他己承認を受ける。

それができると、

まっすぐになれるんだけどな。


http://ameblo.jp/ryuzo-heartfull/

『今回のクライアント様も理性と感情の

葛藤から起こる問題でした。
感情は深く、潜在意識と直結しているので

計算なく湧きあがってきます・・・・

これは計算して考える理性にはコントロールが

なかなか及ばないところです。


だから人は迷います。

でも結局は、自分でどうした方がよいかはまた本当は

どうしたいかはわかってることが多いんだよね。


だから理性と感情が同じ方向を向けば

大体の問題は解決するんだよね。』
posted by ひいらぎ at 17:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明るく

こんにちは。


ネットの友人から、
お勧め動画が送られてきました。

はやぶさ動画(ニコ動画字幕解説つき)宇宙戦艦大和
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11058585

ニコ動画は登録していないので、羽次郎に相談したら、僕のところから見ればいいと見せてくれました。

ニコ動画は、日本のサイトなんですよね。

これはいろんなことに工夫して活用できますよね。

はやぶさの奇跡は、ニッポンの未来を示唆してますね。
はやぶさの展示が人気で、一日3万人だって。

一人100円取っても、一日300万円入るんだよ。

お金は汚いものじゃなくて、使う人の心の質で、出てくるもの、
作り出すものがちがうの。

そろそろ、質を上げて行こうね。

未来を明るくするには、

受け取り方を明るくできる人間に一人ひとりがなれる、そんな
空気づくり、意識づくり、言葉作りが必要になります。

一人一人が幸せに満たされることが必要になります。
幸せも受け取り方で、次の態度が変わって、
いまの自分は全部が自分の責任で、
自分の態度を変える勇気、
受け取り方を変える勇気が、
必要となる。

そしてその勇気は、また満たされた自信が後押しをするから、
幸せや満たされる経験が本当に必要となるんです。

自分の責任だけど、周りの後押しが必要となる。
甘えてもいいけど、甘える前に、自分の勇気を振り絞る。
そんな微妙な努力が必要となる。

全部がつながっていて、

すべては自分の受け取り方だということ、
みんなわかってはいても、

自分の育ってきたいろんな経験がそれを誘導します。

自分の受け取り方や反応に、そしてまたその方が傷つき、
悲しい悪循環を起こします。

日本中にそういう現象が蔓延しています。

いろんなことを吹っ飛ばす、明るい波動、持てるようになれたらいいね。

金曜日に若い人々の世界に行ってきた。

かなりの希望の明るさを受け取ってきたよ。

彼らは、私たちの世代の暗さを受け取っていない別の文脈だね。

希望を感じたよ。

私も、明るく前へ前へ生きていくね。
私はどうも、水平を超えたみたい。

先に行っているね。

皆さんも、自分を甘やかして、
自分を自分で誉めまくって、
自分で自分をなでてあげて、ゆっくりから加速して、
水平を超えてくださいね。
posted by ひいらぎ at 11:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

器械

カバラ占いです。

私はやっぱり器械だった。


属性 思考型(3、4、5、22)



論理的思考の持ち主で、頭の回転がはやく、コンピュータのような頭脳をしています。この世界をシステムとしてとらえ、世界に満ちた法則を見抜くことで物事に対応しようとする生きた計算機で、合理的な判断が得意です。

情報に敏感で、何でも情報としてとらえ、頭の中にデータベースを持っていて、会話の内容も情報としていつまでも覚えていて、そのデータを元に物事を判断します。一瞬で関連性を見抜き、方法を考えることが得意なので問題解決能力があり、何でもいちおうこなす器用な性格をしていて、体の動きもロジックで考えるのでダンスやスポーツが上手いです。

機械的な思考回路なので淡々としていますが、言葉を操るのが上手いので人に説明するのも上手く、矛盾なく理路整然と語り、議論好きです。会話は貴重な情報源なので話し始めるとよくしゃべり、このタイプにとって口は特別な意味を持っています。

頭の中で自動的にロジックが展開し続けるので、座禅を組んで無の極地に至るのは困難なタイプで、この特徴のため、頭の中で堂々巡りに陥ると可能性の海で溺れノイローゼの危険がある数字でもあります。その問題解決のためにも自由に情報収集できる環境は必須で、このタイプにとって情報とは生きるために最も価値を持つものです。

そのため知りたいことに対しては積極的な情報ハンターで、新しい情報を求め続けますが、知識を吸収してしまうと目的は達成し熱が冷めてしまい、この行動が極端な場合は次々対象を変える飽きっぽい人に見られてしまいます。特に、恋愛でこれを繰り返すと軽く見られるので、ここは上手くやる必要があるでしょう。

回転し続ける頭脳は様々な可能性を生み出し、数え切れない可能性の海に生き、確かなものを見つけるため辻褄合わせを繰り返します。その可能性の中から新しいアイデア、新しい理論、新しい明日を生みだし続ける未来予想型で、意識は未来に向かっています。

そのため未来に関することに強く、様々な企画、リスク、最善の方法を考え出すのが得意です。情報処理能力が高いので情報を扱う分野に向いていて、システムを組むのも得意なのでIT業界にも向いていますが、インターネットの世界とはこのタイプの頭の中を現実化させたようなもので、情報のネットワークとは、このタイプの頭脳そのものです。

情報に執着するので人の言葉を重視しますが、世の中には嘘が多いので真偽の判断は難しく、これがこのタイプの悩みどころです。辻褄が合わないと納得せず、矛盾を見つけては追求し、その姿勢は学者的ですが、パラノイア的な面もあります。
posted by ひいらぎ at 15:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

いいかも

こんにちは晴れ

ツイッターいいかもexclamation

ふと思いついたときに、書き込める。

さらに、短い文で収めなければならないから、

私の余分なうだうだが、入らなくていいかも。

昨晩はビジネスサテライトを見た。

中国の自信を深めた急成長を特集していた。
おそらく40年前のニッポンに近いのでしょうね。

親の世代が味わっていた感覚を、
追体験しているように見入っていた。

別に、比べる必要はないと思う。

中国は、年収30万円の世帯が100万円になるそのダイナミックを味わっているそうだ。

考えてみてください。
年収100万円で、あそこまで自信を深めて、幸せを感じられる素直さ。

幸せはきっとそこにあるんだと思います。

ニッポンの苦境は為替だから、
そこをどうするかの、交渉力、戦略、いろんなものの構想力が、
指導者には絶対に必要だと思うんです。



この間、テレビで、フィンランドの特集をやっていた。

その実際の姿、質素で娯楽も外食もない、それでも幸せと誇りを感じている姿に、
その出演者たちはなんと言ったか、

あんな質素は耐えられないわ!

他国を誉めて、自国を卑下すると、
謙遜文化に沿っているようで、
自分が偉く立派に思えるかもしれないけれど、

この国の姿をまっすぐに見て、
在るものに感謝できたら、

多分、やっぱりニッポンはすごく素敵な国。

『2009年に発生した殺人事件(未遂を含む)は、前年比で15.4%減の1097件。戦後最少となった。』

この間のニュースです。

毎日の体感と比べてみてください。

感謝して、足るを知って、

目の前のことを、自分の現場に一所懸命に生きる。

自分はそうしようと思っています。

中国がこれからゆっくりでも為替を切り上げる。

ニッポンが弱まれば円安になる。

そのときにどんな幸せを引っ張ってこれるか?

そこが問われるような気がします。





posted by ひいらぎ at 14:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

いいかも

おはようございます。

朝からですけど、
民主党の政治は、
やっぱりいいかも。
多分ですけど、
若い大臣だから、
叩かれてますけど、
対応する、微妙なしなやかさがあるような気がするわけです。

残念ながら、
すでにお年で、対応力が古すぎる方もいらっしゃいますが、
微妙に少しずつ学習されながら、
よい政策をつくりつつあるような気がします。

国民がそこに気づいてくれるといいなあと願います。
posted by ひいらぎ at 06:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

ラッキー

090727_1842~0001.jpg090727_1836~0002.jpgラッキー!

虹だ\(^_^)/

きっといいことあるね。
posted by ひいらぎ at 18:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

人生

眠れないじゃない。
しょうがないから書いてみよう。
(ごめんね、こんな理由で…。)


人生の幅はものすごく広いと思う。

衣食住さえ足りてれば、

選択肢はそれこそ星の数ほどにあって、

お金がある豊かさもあるし、

お金がないならお金がないなりの豊かさもある。

私の子ども時代は、

まあ貧乏ではなかったけど、

金持ちでもないし、
質素な家庭だったし、
働くお手伝いもしなければならない家庭だったけど、

でも、
ものすごくものすごく面白くて、
楽しくて、
豊かな、
記憶が残っている。

母は私にストレス発散をしていて、
よく怒られて泣いたけど、

私の目から見ると心配で困った母親だったけど、

めちゃくちゃ甘えて甘え過ぎていた私だし、

愛が溢れていたのかもしれないね。

結局満たされた記憶しかない。

その経験の満たしを

自分の子どもにあげられていないことに申し訳なさを感じているくらい、

よい記憶に溢れている。

何が良かったのかは全然わからないけど、

今抱えている、
家族を支えて行かなければならない重みのない親に守られている気楽さが、

感謝ってことなのかなあ。


だから、

日本の行く道も、

成長やお金の豊かさにこだわらなくてもよいと思うんだ。

生きている人間が幸せなら、

それでよい。


私は、

みんなを甘やかす日本であって欲しいから、

余分な苦労はいらないと思っているから、

リチャード・クーさんの、

バランスシート不況には、

財政出動で、
GDPを減らさない政治でよいと考えているけど、

生きている国民の衣食住を保証する、

そこを守る政策をするのなら、

一度
縮んでみるのも、

それはそれでよいのかな?

と思うんだ。


全体で沈ませると、
貧しい者、弱い者だけが破滅のように海に沈んじゃうから、

小泉改革の構造改革は、
大反対だったんだ。

どうせ、豊かな力をもつカテゴリーの人間が、

自分たちのカテゴリーは守る政策は外せないのなら、

財政出動で、

弱い層が疲弊しない政策の方が数百倍よいと考えるんだ。

一度縮んでも、

衣食住がなんとかなれば、

人生は十分に幸せで、豊かだから、

そこだけ力を注げば、

あとは、
小さな、規制緩和の自由な政府でよいと、
私も思うんだ。
posted by ひいらぎ at 23:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

ナンジャ

マンガの殿堂への予算は、

減らして基金にして、

ナンジャタウン方式のオリエンテーリングをゲーム化した。

アニメ体験観光を日本中を使って、はとバス方式や、四国八十八ヶ所巡り方式を使って

差し出せばよいと思う。

各スタジオに補助金を出して、

見学させたり、体験させたりしてもらうわけです。

箱モノをつくるのは、

多分、たくさんの失政で疲弊させた建設業界を助ける政策だと思うけど、

箱モノを新規に建てるのではなく、

既にある建物を、
再活性化させる何か、
アイデアを出させて、
そういう

今ある日本を生かすことに、

予算をつけて、

建設業界に新たなノウハウを生み出してもらって、

さらにODAの予算を使って、

外国のインフラ整備のお手伝いに、

日本中の建設業界・ゼネコンを活用させればよい。

お互いに新しいノウハウに挑戦してもらって、

必要を満たして貰うことが、

超少子高齢化社会に進んでいる日本のお金を生かす道ざんす。

智恵で日本が前に進むことにお金を使ってもらわないとね。

日本の観光は、

体験を重点においた方がよいと思う。

日本は、日本自体が、

実はユニークだから。

産業も、多分体験とコラボレーションすれば、

多分観光資源としての魅力となると思う。

料理教室とコラボで、

日本料理つくり体験版。

観光に予算をつけるなら、

止まったものにつけないで、

今ある職業界の人に、

ついでに体験版観光資源となって貰うための予算をつけた方が、

余分の人件費がいらないし、

面白い日本になる。

研究施設も同じ考えで、

計画凍結でお金を生かすかたち、

研究現場の研究者たちがやりやすい活性化させる動線を工夫してあげなきゃね。

できるかな?

(フッ(-.-;)やれる位置にいる人の能力を試しているのさ。)
posted by ひいらぎ at 05:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

一万時間

眠れない。

私は今、

何を怖がっているのだろう?


去年だったら、
株価の暴落前夜、

得体の知れない恐怖を感じていた。

(後付けです)

潜在意識は、
確かに何かを感じる。

けれどもそれを意味づけまではできないから、

活用はできないなあ。

深く見られるようになって、

細やかに大きく考えることができるようになったおかげで、

情報過多で、

アップアップです。

プラス思考、
捨てない、

を信条にしてきましたが、

情報過多の身には、

きつすぎます。

ただ、

社会は、21世紀から明らかに変わったらしいです。

情報が爆発的に増えて、

脳科学が進んで、

必ずしも、

実体験を必要としない脳が存在して(認識されて)

そして新しい時代の新人類は、

バーチャルで満足でき、

バーチャルがゆえに、無限大のわがままが許される。

(まだ今は過渡期で、そこの制御やバランス感覚はこれから得ていくんだろうね)

オホホ、

私ってヤッパリお年の癖に、

時代先取り人間だ。

バーチャルで十分満足だもん。

ただし、

愛だけは、
実体が欲しいから、
ちゃんといつか向かい合おうっと。
(子どもと父とは、向かい合えてますが…)

新しい時代は、

捨てなくても、整理しなくても、

技術の進歩でなんとかなる時代となりつつあるらしいです。

オホホ、

これまた私にとって素晴らしい時代でありますね。

なんだか、
題名と話題がずれてますねえ。


私の今の寄りどころは、

どんなものでも、

一万時間努力したらなんとかなる。

という言葉です。

変人として、

ユニークな努力を積み重ねて、


クタクタですが、

そしてそれは、
ユニークだからこそ、

本当に意味があるのか?(記憶力ないし…。)

ですが、

どんなものでも、一万時間努力したらなんとかなる。

という言葉のおかげで、

まあいいか、

このまま闇雲にいこうと、

自分を受け入れられる私でした。

仕事もね、

課題が投げかけられる。

一介の事務員なのに、

受け取る能力が壮大過ぎて、

誰よりも、

大きく壮大に考えてしまう。

参ったなあ。


努力し過ぎかなあ。

止められない止まらない。

が人生ですね。
posted by ひいらぎ at 03:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

脳の中に、

どんな質の情報を入れるかが、重要らしい。


毎日批判ばかりの講釈を聞く羽目になった子どもは不幸ですね。

素直であっても、
反抗的であっても、

批判的を基本形に育ってしまい、

それに縛られた人生になってしまう。

私の本能は、

多分無意識にそれを、

取捨選択してきた。

ハッピー色を、基本受け入れ、

そして、

知識としての不幸や、

体験としての不幸も、

基本的に解決の方法を考えながら(加えることで少しはポジティブになる)

脳に入れてきた。

興味のあることと、

ちょっと異質な(ちょっとが新しい境地を広げるキモ)

ことしか入れない。

異質を受け入れるキャパは年々広がってきている。(力を抜く技術で、
他者を他者のまま受け入れて、そのまま尊重する技術が発達した。しかしながらそれをするには、
相当の集中力を伴う愛のような意識の広がりを必要とする)
今の職場の仕事は、

本気でやっぱりつまらない。

だけど、
空いた時間に、

質のよい情報を集めて、整理できる。

(生かせる能力があれば、職場にも有用な整理)

そこに感謝。

でも現場ではない。

家ではゴロゴロしたいけど、

職では、

効果的な有意義な仕事を欲している。

体力は全然ないけでね。

筋力トレーニングが必要だねえ。
posted by ひいらぎ at 09:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

体力

お久しぶりです。

いろんなことがありまして、

PTAとか…。


四十代半ばになって、
本当に体力が日に日になくなっていくんですよね。

本当に日に日に…。

目先、イベント的な、仕事とか、

得意な情報整理とか、

ちゃんとやれるんですけどね。

明るくちゃんと。

だけど、

生活との時速の差に、

体力がついて行かないんですよね。

特に私の脳の使い方は、

時速が超速い。

ジェットコースター並みだから、

体力の消耗が、
私にしかわからないくらい、

酷いんだよね。

これが歳をとることなんだなあて、

実感。

社会の制度を、

体力の衰えた者にも優しいユニバーサルデザインにする必要性を実感します。


私は、ダメダメちゃんだけど、

よくがんばっているなあと、

一人で思っている。

眠りが必要な訳は、
脳が疲れるから。

脳をよく使う私はよく疲れるのは当たり前か。

人の元気を回復させるには、

愛の充電をすること。

夫には期待できないし、
息子は思春期で親を嫌いになりたがっているから意地悪だし、

そんな環境が周りにないんだよね。

寂しいね。

だから、ゴロゴロダメダメちゃんを受け入れる。

しかないのは当たり前だよね。
posted by ひいらぎ at 00:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

鎌倉の

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ついでに、
大好きな鎌倉の大仏様です。
ハンサムです。
鎌倉の海です。
夕日です。
みんな好きなものです。
posted by ひいらぎ at 20:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スイセン

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子どもがブログって、ケイタイから写真掲載できる?って聞い来たから、実験してみました。

父が育てたスイセンです。
posted by ひいらぎ at 19:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

実は2

実は、

結局、

ソリティアをずっとやってしまいました。
posted by ひいらぎ at 22:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | よくわからない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする