2009年01月09日

人生の目標

国としての、

国民に対する人生の目標を、10段階くらいに決めれば、

いいと思う。

それは評価ではなく、

生きる道標みたいなもの。

とりあえず、

1段階は、

生きて息をしていること。

2段階は、

自分で自分を養うことができること。

3段階は、

年間の税金を十万円(消費税は除く)納めることができること。

4段階は、

年間の税金を20万円(消費税は除く)納めることができること。

5段階は、

年間の税金を30万円(消費税は除く)納めることができること。

6段階は、

年間の税金を50万円(消費税は除く)を納めることができること。

7段階は、

年間の税金を100万円(消費税は除く)納めることができること。

8段階は、

税金の他に、

社会に役立つ実績で世に名を知らしめること。

9段階は、

他者への応援ができる能力と実績を知らしめること。

10段階は、

わかんねえ!


人生は、

一番大切なことは、

誇りを持って息をしていること。

そして、

自立すること。

さらに、税金を払える人間になることが、

とても大切だと思います。

強制も評価も嫌だけど、

そのことは教えなければならないと思います。

女性も働いて、せめて、10万円は税金を払う人間になることが、

助け合う社会の基本だと思います。

(すべての前提に公はサービス業であること、無駄遣いをしないことが前提として不可欠で、それを守れないときの厳罰の仕組みを整えることが前提です。)

posted by ひいらぎ at 09:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

科学的証明

学問は科学的証明を目指すもので、

その証明を確定させるために高度な数学を必要とするであろうし、実証を確実にするには、

どうしても、
流れる時間に対して(止まることのない現実の社会に対して)後手後手になり、
微妙に役立たずに終わることも多い。


グズとは、
完璧主義者のことである。

とイコールになる。

ましてや日本人は、
完璧主義者が多いA型人間が多いから、
言わんや。

です。

社会に役立つ経済学とは、

まあかつての学問も、後手後手しか評価されにくい特徴を、

ちゃんと評価に組み込めたらとても役に立つんですけどねえ。

権威の位置に立つ人は、脳の活動が衰えた人が多くなるので、

後手後手で止まった学問しか評価しにくくなるから、
残念ですね。


学問を2つにわけて、

科学的実証学問分野と、

現実社会に役に立つ、
完璧な証明を必要としない学問。

それができたらいいですね。

緩やかな規制の学問は、

どんどんそこにデータベースに積み上げていって、

日本の税金を払う人に(払う意志のある人)に日本語で解放する。

(希少な日本語という特性を日本に利益のある仕組みにできないかと常々考え続けているわけです)
科学的実証を必要としない学問では、

生き金と死に金を、

具体的な行動パターンを例にあげて、

整理整頓する。

国のお金は、

使う総額の額が必要であって、

人を雇い、

使い道を固定することが必要ではないということを、

意識革命させる援助が必要なんだと思うわけです。

経済は、

お金を使って、世間に回ることが大切で、

公務員や天下りの給料や高い退職金となって、

そのまま、彼らの貯蓄になるとしたら、

世間にレバレッジの12倍のお金を、

広げるのが最大の役目の銀行が、

その最大の役目を放棄して、

天下のタンス預金日銀の当座預金にそのまま預金する(2003年金融庁のあまりの厳しさに日本の銀行がやったことです。あの時代はそういうことがありました)

科学的実証主義の経済学では正しいことでも(グズですから)

社会では死に金を明らかにして整理整頓する。

そのことをやれたら、

日本は劇的に、向上して豊かになれます。
posted by ひいらぎ at 09:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

ふあいと2

私は、
信頼できない公に、

財源を渡すのは怖いんだけどね、

日本全体のことを考えたらそうも言ってられないよね。


経済は、(市場の手は)

多分バランスのことで、

市場の手は、
異常から、正常に戻る力のことだと思うんだ。

人間は、私利私欲や感情があるから、

ついつい異常な政策をしてしまったり、

人間の欲望が異常な方向に行き過ぎたりする。

それを正常なバランス感覚の位置に戻そうとするのが、

市場の手の力なんだと思っている。

私たちは市場の手の力は信頼して安心していいと思うんだ。

モンスター化した批判や、善の裁きも、異常へ導く力で、

それでも、市場の手の力は、

ちゃんと正常な成長の道に導いてくれている。


経済政策のすべきことは、

全体のバランスの取れた富の配分に仕組みで工夫することだと思います。

日本政府は、

税金でしか、収入がなくて、

予算が使い切りでは、

経済の波に全く対処ができない仕組みでしかいられない。

もっと、

経済が波打つものである前提の、視野の大きな政策ができるといいですね。


国は、

税金だけではない、収入の道つくりをするべきです。

お金の通り道に国を置く。

国は日本で一番恵まれた強い組織だから、

簡単なんです。

でもね、

豊か過ぎてモラルハザードが心配なんで、

そのお金は、基本貯蓄して、

視野の広い経済政策や、生活政策のバランスをとって、

支出を調整する。

そのことをやったら、

少子高齢化の未来も豊かな穏やかさを国民にギフトすることができます。

お金の循環図をどう設計するかが、
経済の形です。


ふあいと!

それから、

CO2削減、京都議定書ですが、

安心しましょうよ。

このとてつもない不況のおかげで、

多分かなりの削減ができます。

(時間を稼げます)

神様からのギフトだと思って、

じっくりと、

エコと、

持続可能な社会を設計していきましょうね。
posted by ひいらぎ at 23:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふあいと

自分がこんなに、

日本経済について、考えたり、心配したりするとは思わなかった。

私は一介の庶民なのに、
頭の中で手を伸ばしているのは、

今月日本経済新聞の私の履歴書を書かれている「小宮隆太郎氏」の考える世界だったりするわけで、

きついッスよ。

でも止められないんですよね。

高齢者になったら、
大学へ行ってちゃんと経済学を学ぶんだ。


日銀の扱うお金の規模が大きくなりすぎることを心配されているけど、

世界には、

お金を刷ることの信頼を得ることができる国と、

残念ながら信頼を得られない国があって、

日本は、

幸いにも、
お金を発行できる国で、

だからそんなに心配することはなくて、
何よりも、

こんな時こそ、
基本に忠実に、

日本経済を一歩一歩土台から作り直して、

一歩一歩また拡大を積み上げていく。

日銀は、

日本で一番強い基本の銀行だから、

どんなに薄利であろうと、
規模が大きくなれば、

利益は莫大になるから、

そこを智恵を使って、

日本を支えてくださいね。

実家で「オール投資」2009年1月1日号を読みました。

『通関原油輸入価格は2008年7月〜9月に1バレル=129ドルに上昇し、同時期の原油輸入価格は年率20兆円、対GDP比で4%以上に膨らんだ。

しかし、今や原油の実勢価格はこの約3分の1に下落。

20兆円のうち原油高で余分に支払っていた分の13兆円が今後、国内に還元される。

これはGDP比約2.7%、

13兆円規模の減税に相当する。

その他の資源価格が同様に値下がりしていることを含めると「減税」の規模は約33兆円に膨れ上がる。
今回景気対策(真水5兆円)の6倍強の規模だ。

仮にこの33兆円がすべて企業の手元に残れば企業収益を約6割増加させる計算だ。』

日本の財政赤字を減らすには、

増税すれば案外簡単なんだと思う。

だからこそ、

消費税を上げることに腐心されているのでしょう。

でもね。

いろいろ学んできたからわかるのだけど、

やっぱり無駄遣いや、

不公平な配分の使い方をする公に、

財源を渡すのは怖いよ。

構造改革はずっとやる。

だけど余ったお金で経済対策もやるくらいのバランス感覚のよい信頼できる使い方をしてくれなきゃね。

お金さんは、

感謝の存在なんたから、

お金さんを生かしてあげないとね。

ふあいと!

です。
posted by ひいらぎ at 22:03| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民主党として

どちらにしても、2009年は、

衆議院選挙があります。

私は、


この経済危機に、

皆で麻生首相に協力して、

この津波をモロに受ける層を守って欲しかったけど、

それでも、次の選挙で政権交代をして欲しいと思っている。
ここまで遅くなったら、定額給付金よりも、

日本経済のために効果がある政策、
お金を生かす政策に思いが至らない政権は?です。

何よりも、定額給付金を止めてはいけないと強要する連立の党が存在するのはよくないです。

危機の時は、

国民の甘えを外して、自立させるチャンスでもあります。

危機はめちゃめちゃチャンスでもあります。

私は、

今、民主党が、

総選挙後、

すぐにでも、

日本の構造改革が、

実現できるための、

今から、経済界の人とか(経済界は今生産調整で、人に余裕があるはずだから)

協力者をちゃんと実行的に、募って、

各省庁との折衝まで含んで、

どうやるのか、行動計画までをわかるように見せられるか。

そこまでやって欲しいなあ。

チャンスなのになあ。

めちゃめちゃ面白いだろうになあ。

自分の本気を出す。

出せる。


市民とは何何市の市民ではなく、

ヨーロッパの市民革命の市民だということ。

日本語は難しいよね。

私のような田舎者には区別が難しい。

市民とは、自分の本気が開いているということ。

自立していること。

志民のこと。

かつて日本人は、

貧しくとも自立していたような気がする。

戦後GHQの戦略が、

自立を緩やかに外すことだったのかな?

でも、人類は、
迷いながら成長しているのでしょうね。

きっと今もプロセス。

今の野党側が、

その自立へのプロセスを助けられる構造改革を実行ベースでなんとかしたら尊敬するなあ。
posted by ひいらぎ at 10:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

メモ・情報統制

今日2008年12月29日(月)
日本経済新聞

論点争点

メディアと人権・法
獨協大学教授

宇崎正博氏

「知る権利」「国の統制じりじり拡大」

『国民の見えにくい形で国家の情報統制、国家秘密の拡大が進行している印象を受ける。

わかりにくいだけに、知る権利や取材・報道の自由にとって、事態は一層、深刻といえる。』

『防衛省や検察の措置には司法判断を回避しようという意図を感じる。

公務員法の守秘義務拡大や罰則強化の動きもある

国家秘密は自己増殖する。』


被害者意識は、

誰も幸せにはしないと思っている。

だからこそ、

他者を自由にしてあげたいという理想を持って、

国をも信頼して任せてきた。

被害者意識は誰も幸せにはしないと自戒するからこそ、

直接的に文句も言わない。(私的に影では言うけど)


多分日本人がおとなしいのは、

そういう人が多いのだと思う。


だけど、

この国の官僚さんらは、

なんだか胡散臭い。

卑怯と言えば卑怯としか思えないやり方をいっぱいしている。

被害者意識は誰も幸せにはしないけど、

怒りの感情を込めないで、

冷静にNOと

言えるのがいいのだろうか?

まっすぐに正々堂々とした、

制度と環境が一番たくさんの人が幸せになれるような気がするのになあ。
posted by ひいらぎ at 18:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

45年

今、

急速に、疲弊していく百年に一度の金融システム危機を経験して、

人生はいろいろ有るんだなあと、

両親が45歳の頃を想う。

親を別に尊敬していた訳じゃないけど、

彼らは彼らの経験のいろいろを想う。

別人格だから、
よくわからないけど、

きっとすごいのだろうなと。
(私は切り離して当事者意識を感じるのが得意)


みんな自分の魂を生きている。

人の魂は、意識の大きさの円だから、

みんな自分を中心に生きている。

それを尊重できるノウハウが欲しいなあ。

みんな大切なひとりひとりの命で、

みんな自分を中心に意識を広げる。

その上で、

他者に中心を譲ってしまう人もいる。

人は尊重しなければならない。

だけど自分が大事。

共存するには、

自分を知らなくてはならない。

自分の優先順位を見つめなくてはならない。

優先順位や重要度によっては、絶対に死守すればよい。

優先順位の低いものは、

譲った上に、

他者が動きやすいように、

さりげない支援や援助をできるノウハウも持たなきゃね。

時間は限られているから、

応援することで、

さっさと譲り終えて、

自分の優先スペースを広げるのも、

テクニックなんだと思う。

と速すぎる欲張り人間の私はそう思う。

情けは人のためならず

はそういうこともあるんだと思います。
posted by ひいらぎ at 09:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

有るものに感謝

今、

目に見えて、
これまで有るものがなくなっていく。

0.5%GDPが減っても、

2.5兆円のこれまであった恩恵がなくなる。

今こそ、

有ることへの感謝を自覚できる時だなあと思う。

今、

困っている人に何もできないけど、

(ケチ女がお金を使うくらいしかできないけど)

未来に、

また経済縮小にどうえるかを提言はできる。

未来リーグでは、

身銭を切る(自己卑下の伴わない自己否定をする勇気のこと)意義とか、

自分のカテゴリー内だけ(水の中で水の体積は計れない。空気の中で空気のありがたみはわからないという意味)で、

守り合う小さい視野は、

日本の生活者なんか守れないという話題も既に話し合ってきたので、


この経済危機に、

予定調和内だけで語る社会提言を突き抜けて、

もっと大きな視野で、

今の日本を見て学んでくださっているのではないか?

日本の偉い人々は、

予定調和の中だけで解決策を語る。

予定調和の中の意見以外は、視野にも入れていないように思える。

他人ごとのように、
善を語る。

力を持つ位置の人々は、

力を発揮しなくてはならないのに。

私たち、

一般庶民は、

依存することなく、

邪魔することなく、

有るものに感謝して、

行動する人々の通り道を、スムーズにする協力くらいはしたいものです。

災害時に、

体育館で協同生活をするように、

今は災害時と同じようなものだから、

協同生活の道をつくって欲しいものです。
posted by ひいらぎ at 09:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

効果

素敵な、すごい人とのメールの会話です。
勝手に掲載してしまいます。


伊那庄屋館の話は、読んだことがあります。

この100年に1回の金融システム危機(信用創造が失われる
危機)で、

お上の政策は、信用乗数の効果を勘案する事が大事だと言うこ
とがわかりました。

再送ですが、経済のみんなが言わない前提条件を添付しますね


定額給付金は、レバレッジがかからないので、
効果は薄いのです。

まず、銀行が痛んでなくても、多分、強制的に、資本注入して
(裁くことなく)

民間にお金が回るようにすることが、
政府のお金を12倍に効果を上げる一つの道筋になります。

でも、誰もお金を使わないといけないので、

財政出動(それも、今までお金が行かなかったところに出すこ
とが、うれしくてお金を使わせる効果が高い)
で、

お金を使うきっかけを作ることが大事だと言うことがわかりま
した。

政策の数学的な効果は、信用乗数の高さとか、レバレッジの率
が重要ですが、

もう一つの精神的な(景気は心(気)の景色だから、

> モノゴトの判断において、
>
> 人を主体的にするのか?(市民)
> 人を依存症にするのか?
>
> がとても大事な指標になると思いました。

が重要なんですね。

これをちゃんと組み合わせたら、

麻生さんのおっしゃるように、世界で一番早く、
景気回復しますね。

内需拡大は、依存ではなく、
自立ですから‥。

日本のこの10年の政策は、

依存心を高める政策だったから、

外需依存の経済の形だったのですよね。

お上の構造改革は、

ルールをはずすから、コンプライアンスで、
ルールを守ったかどうかの、
書類作成を、厳しく課す

という、

実は、規制強化だから、

景気はよくなるはずはありません。

医師の立ち去り(開業してしまう)で、

病院の閉院が後を絶たないそうです。

忙しすぎるのもそうですが、

コンプライアンスで、異常に会議が増えて、
やりがいがないというもの大きいそうです。

2003年頃から、空気が異常です。
posted by ひいらぎ at 12:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月21日

日本鉱山

現象としては、
ますます悪くなっていくように思えるかもしれませんが、

遅いは遅いけど、

対策が講じられ始めたことは嬉しいことです。

私のまとめて(未来リーグのhareさんが徹夜して図表化したりきれいにデザインしてくれた)プレゼン資料はブランドニュージャパンのホームページにPDF化して掲載してくださるそうです。
BNJで検索して読んでみてくださいね。

ところで、
私はBNJのエグゼクティブアドバイザーのTさんは、
嫌いです。

多分、
私が、
闘ってきたパワハラな社会の存在の象徴的な(十分に優秀だから)なんだと思います。

なんで、BNJに協力したかと言うと、

未来リーグのものすごくお世話になっていて、私の恩人のようなhareさんが、力を入れていて、
そのhareさんは縁を大切にする人で、
Sさんという尊敬できる人との縁だから…。

だそうです。

今日フッキーさんから貰った、小林正観さんの本を読んだんだけど、

やる羽目になった目の前のことに念(今の心)を入れてやる。

はいそのように生きて来ました。

ところで、

日本の経済のために、今やるべきことは、

今のうちに、

日本鉱山を整理整頓しておくことです。

有るものを生かして、

倉庫軍をつくって、
今のうちに材料や資源を貯めていく。

さらに今のうちに、

国が雇用を保証して、

国内の資源のリサイクルシステムを整理しておく。

経済は、

国が動き出したら、
銀行のバランスシートを思い出して欲しいのですけど、

8%ルールを満たす、

8対98のレバレッジで、

新しい信用創造を構築する姿を再生していく段階が始まります。

不況は当事者には、苦しいけど、

本気が出てきます。
(依存は閉じちゃうから、目を開けてね。
自分の本来の才能を引き出そう)

当事者じゃない人は、

経済や社会をリアルに学ぶチャンスです。

日本鉱山作れたら、

これから日本の豊かな時代を創れますよ。
posted by ひいらぎ at 13:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

選挙に

日本の経済が日に日に悪化して、

(与党と官僚が協力し合わないから、多分人災)

ようやくリーダーの位置にいる人々が、本気になってきた。

人は、本当の危機には、本気が出てくるから、

それを出すために、危機を望むという姿もあるのでしょうね。

非正規社員の方々は、

これまで、選挙に行ったかどうか、思い起こしてくださいね。

もし、行っていたなら、
では、投票対象を間違えていなかったか、

もし、間違えていなかったら、

自分の投票対象が力を発揮できるように、たくさんの共感のある人と戦略的に協力できたか。

国政の場合(国政だけじゃなく)

目先の利権じゃなくて、

経済活性化させる視野と能力のある方をリーダーの位置に押し上げる。

育てあげることが大切です。

結果として、

過去の日本の議員選びは間違っていた。

なぜならこの金融危機に、
素早く対処できる体制もつくってなかったし、
動ける人も論を張る人もいなかった。

麻生さんと、中川金融大臣は、一番の当事者として、一番本気が出ていたとは思うけどね。

どの時点で何を言っているかを追いかけることが人を見抜く上で大切です。

頭が良かったら、あとからよいことを言うことは簡単ですから…。

未来。

力のない、一介の国民にできること、

人をきちんと観て、

選挙に行って投票すること。

衆議院の選挙の時は、

裁判官の信認に、

きちんとバツをつけること。

投票率が、伸びれば、

やんちゃなお兄ちゃんやお姉ちゃんまでもが、

全員選挙に行ったら、

確実に、

普通の人が幸せになれる日本に変わっていくし、

天下り月給百万以上、
退職金月給×勤続ヶ月(月ですよ月法律で許されている退職金はヶ月分なんですよ)

世の中は情報が多すぎて、

焦点やスポットライトを浴びさせないで、情報に紛らせれば、国民が気づけなくする事は簡単なんです。

だからこそ、

批判なんかしてちゃいけないんです。

エネルギーをそこに取られて、

時間が過ぎて、エネルギー切れで、

解決ができなくなるからです。

選挙に行きましょうね。

考えずに、
いつも野党に。

でも十分に抑止力です。

思った通りに、自分自由な思いで、
投票しましょう。
posted by ひいらぎ at 11:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

税率

少し前に思いついたことがあった。

日本の企業の税率が、

世界で戦っていくにあたって、高すぎるっていう問題に対して、

10%下げて、

その代わり、

その10%分は、

今のような、
不況に備えて、
企業内に貯金をするべしとする。

条件が整った時に取り崩してもよしとする。

と。

でも、その思いつきに対して十分な自信が持てなかったので、

書けなかったし、
誰にも伝えなかった。

でも、今朝、

夫と邦画について話していて、

企業は、儲かると、

税金で取られちゃうから、
それならと、
甘い査定の広告や投資をしてしまうんだよね。(邦画バブルについて)

そうだよなあ。
とこの案を思い出した訳です。

お金の行き場がないという問題も、

世界において大きいんですよね。

(言葉に縛られないでね。表面ではなく、うまく言葉にできない領域で問題がつながっている訳です。)

今日の日経新聞にものづくりと中部の将来というシンポジウムが掲載されていて、

島津製作所の八嶋英敏会長が、

「物流を整備することが大切だ。
天災などの危機にも備えて。」

と言われておられて、

一度払った税金は、
企業の思い通りにはならないんだよなあと思った訳です。

その10の税金を貯めていくと、
おそらく数年で、危機管理に十分な内部留保はできるはずだと思う訳です。

そうしたら、

産業界で、

協力団体を造って、

その10%分の中の積み立て金を拠出してくださった集団で、産業界に都合のよい公共投資や、公共整備をしてもよい(もちろん緩やかな国の監視は必要だしコンプライアンスも必須で正々堂々は当たり前)

そうすると、
選挙とか、民主主義の欠点に縛られないで、

進んだ産業界が主導する効率のよい国造りが進みやすくなります。

今のような、景気悪化の時に、

企業は、その10%分の積み立てを使えるのは今だけだからと、

人(個人)に優しい待遇をやりやすくなります。
posted by ひいらぎ at 14:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

日に日に

世界経済や日本経済は、

日に日にものすごく悪くなっていくね。
目に見える前に言葉で言っても伝わらない。

私はリチャード・クーさんを読み続けて来たこと、

文からリアルを読み解く能力が高いらしいことから、

先にわかるって程度だよ。

世界経済はバランスシートでつながっているから、

バランスシートは、無機質な書類だから、

それが目に見える影響になるには時間がかかるんだ。


でも人類の歴史でこんなに、スピードの速い悪化は、

多分初めてなんだと思います。

今を生きる。

まだまだ若い(まだまだという前提を汲んでね)

私たちには、

めったに経験できない、

経済を早送りで経験して学ぶチャンスだよ。

学ぶには言葉が必要だから、

リチャード・クーさんの本を買って読みながら、

社会を眺めることをお勧めします。


理解の助けをするとしたら、

信用乗数という言葉は、

「お金という価値」を社会に何倍(レバレッジ)産み出すことができるか。

また国の政策は、

レバレッジか
あるいは、

ディレバレッジ(レバレッジがなくなる方向の意)かを

しっかり見通すこと。

定額給付金は、
レバレッジが低い上に、半分以下になる可能性もあるから、
おすすめじゃない政策なんだけど、

レバレッジよりも、やるスピードの方が大切だから、

やらないよりはましだから、(気持ちがちょっとだけ嬉しいから)

邪魔するくらいならやれ(ある政党がどうしてもやれと強制しているからやらない訳にはいかないだろうから)

だから今という局面は、

邪魔しないで通すべきだった。

でもこれだけのろくなったら、

止めた方がいい。

そういうことです。

食べる施設と眠れる施設を用意できたら、
どんな不況も怖くないから、
(日本政府にはその施策は簡単なはずだから)

ここまで進んだ、

まずは、それかな?
posted by ひいらぎ at 09:15| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月07日

自分の枠

昨日は、
ある日本をよくしようという団体で、

「この経済危機の中で、日本の経済力を高めるには」

というプレゼンをやってきました。

本当はやりたくなかったけど、

私は、この百年に一回の金融システム危機が心配で心配でならなかったので、

勇気をだして、エントリーをしました。

でも、
彼らはそんなたいそうなテーマを与えながら、

全く、この未曽有の金融システム危機に、

危機感を持っていませんでした。

日頃の日常の日本の問題の中だけで、

枠の中だけで語っていました。

私の提言には、
そういう大きなものには、そもそも興味がない。

彼らはエリートで、恵まれた位置におり、
能力も高く、将来も安泰で、

この金融システム危機で疲弊していく、そういう人たち。

そういう層に対する視点は、正直ありませんでした。

がっかりしました。

これが現実か。

そう思いました。

日本の経済はこれからますます悪くなっていくでしょう。

目に見えてくるのはこれからです。

でも、結局対処できるかもしれない、その層にいる人々に、

その危機感がないとしたら、そして、疲弊していく層への、思いやりや想像力がないとしたら、

私は目をつむり、
自分の世界だけで生きていくしかないんだなあと思います。

でも、思いを資料にして、

意図は投げかけました。

やっぱり受け取るか受け取らないかは、
相手の問題です。

私は今度こそ卒業して、
家庭に回帰しましょう。
posted by ひいらぎ at 07:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

某キーマン

今、

サンデープロジェクトに、

2003年時の、

某キーマンの旧金融大臣が出ている。

私、

彼が大嫌い!

彼の話をよく聞いてみると、

いつだって、

自分以外の人間の批判と悪口と、

自分の自慢しかしない。

いつだって。


全てを他の人が悪いから、

私の正しい政策が、
悪い方に変更されている。

と組み立てられている。

彼の口のうまさは天才的で、

自分の正当性を組み立てる。


彼の手法は詐欺師の手法です。

正しいことをたくさん組み入れて、

自分のごまかしを紛らせる。

彼は、

口がうまくてニコニコしているので、

よい人善人は、コロッと騙されて、

疑うこともしない。

私の場合、

実は人間が、

小ズルくて、

某キーマンと同じずるさや小賢しさを持っているので、

瞬時に見抜けてしまう。

あ〜あ。

やだね〜。

(某キーマンは十分に優秀過ぎますけど、多分愛が足りない人なんだと思います)
posted by ひいらぎ at 10:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年から

思いついちゃった。
どうも、
アメリカは、
既に、
2003年から、
バブルが近かった。
確かそれより前に、講習会で、「バブルの歴史」という本があることを紹介された。(おそらくバブルは繰り返すから気をつけろの裏返し)
あの頃の内閣が続く限り日本の未来は暗い(はっきり言えないから、そういう場所でその本音を吐き出す感じの言い方)
と講師の方がおっしゃいました。
私は、ひざを打ちました。やっぱりそうか!と。

かの内閣は、

企業年金が株式を期限をきって、
一斉に売らなければならない状態に追い込んだ。

まともに普通に考えられる冷静な人なら、(今ならわかるでしょ)わかるはず。

一斉に売らなければならない状況を作れば、
株価は、下がるしかなくて、暴落は、予定された状況だったこと。

アメリカは、既にバブルの心配が高まる活況で、

日本の企業も実はその数年前から、拡大経済が始まって、業績は良かった。

あの頃、国の強制的な政策で、

企業は企業年金を国に返上しないと、大変なことになる状況に追い込まれた。

それも株式は、売ってから国な返上しなければならない状況に追い込まれた。

あの頃の日経平均は、
世界が余裕の中で、作られた7600円だったわけです。

(今は違うけどね)

あの頃、日本人の年金は、
大きく毀損した。

あの後にすぐに、
日本人のたくさんのサラリーマンの賞与時の年金への天引き金が(会社も負担するからそのまた二倍)十倍以上に引き上げられたのに、(年間四割以上引き上げられたのに)

年金は全く安心にならなかったのは、

あの時に、

多分、
外資の金融機関に、
日本の年金から、
利益を差し出したからだと思います。

あの頃の日本の株価暴落時に、
日本の株式を買って、日本の優良株のその後の十倍の恩恵を受けたのは外資だから。

多分、
アメリカの金融機関の影の苦境を、
あの時の日本の政策が救ったんですよ。

そして、
アメリカは、
グリーンスパンさんのそれとは関係ない、

アメリカの拡大を応援するための、住宅ミニバブルを作ったことと掛け算されて、

グリーンスパンにも、コントロール不可能な、

壮大なCDSバブルへと拡大してしまった。

あの頃、

国からいじめ抜かれた企業は、

完全に国は守ってはくれないと諦めて、
初めての大きな雇用の調整をして、

なかなか日本ではできなかった雇用リストラをして、

非正規社員が爆発的に増えていったわけですよね。
posted by ひいらぎ at 09:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

リーダーを

麻生太郎さんの評判が悪い。

ただ、

私は、

この百年に一回の金融システム危機のこの時期に、

日本は、
過去の麻生さんを含む5人の首相の中で、

麻生さんが、首相で、

一番運がいいと考えている。

(その他に人材がいる場合は、
違うかもしれないけど、少なくとも5人の中では最高に運がいい)

彼は、

外国人の中で、

ものおじなく、意見が言える。

それが運がいい。

彼は、リチャード・クーさんを理解できる。

そこが運がいい。


日本の会議に出るとよくわかると思うけど、

日本人は、

エリートと呼ばれる層も、

実は声を出さない。

日本人は、

他者否定をする人は少ない。

会議は、声の大きい人が、議論を結論づけられる。

何が正しいかでは、
進んではいかない。

(そんな進み方でも、
長期的な視野で見ると、正しい方向に進んでいく日本はすごいかもしれないとなんとなく思う。)

他の首相では、

麻生さんのような自己アピールや自己主張はできなかったかもしれない。

こんな風に毎週、世界会議が開かれる局面において、

麻生さんの率直な言葉の出し方は運がめちゃくちゃいいと思う。

国内では、評判が悪いかもしれないけど、

リーダーとは、

リーダーを決めた時点で、
周りの人間の役割も大きい。

協力しないで邪魔する人間も悪い。

この百年に一回の金融システム危機において、

協力しない姿勢の人は、

実は、経済危機の意味も、

弱き立場の人たちの現場の苦しみにも、

実は興味のない、

国の指導者層としての能力の足りない人です。

麻生さんの足りないところを補う気概のない人は、

多分違う局面でも役には立たないと思う。

誰がリーダーになっても難しい局面では、

せめて協力し合う姿勢のもてる人間が必要です。

次の選挙では、

それはそれ、

これはこれで、

やっぱり、政権交代が一番いいなあ。
posted by ひいらぎ at 18:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ままごと遊び

私の特徴は、

受信機と言うのかなあ、

人の言葉を、あるがまま受け取り、
翻訳して、語れる能力にあるような気がする。

最近、その能力が、ますます拡大してきた。
(自覚が伴ってきた)

だから、情報の近づいて来方が半端なく、増えている。

参ったなー。

だって、生活しているんだもの。

よって、ストレスフルで、よって、ゲーム中毒に逃げる。
(かわいいものよのお)

金融危機と騒いでいる。

1929年の大恐慌では、

大恐慌から脱するために、

第二次世界大戦を欲した。

形ある、雇用と需要を拡大させるために、

第二次世界大戦を欲した。

おそらく、今回の100年に1回の金融システム危機、および、お金の信を、
喪失不況でも、

各国の中には、戦争待望論を持つ人もいるでしょう。

戦争は、破壊するから、人犠的に、需要を創る。
爆弾は燃えてなくなるから、また作ることができる。

人が戦争に行くから、勝てば給料が払える。

でもね、

明治維新で、無血の解決策を選択できたこの国には、

もっと大きな智慧があるはずです。

需要は、

想像の世界で作っても、大丈夫なんだよ。

バーチャルで十分。

たいていのまともな人間にとって、
戦いが、バーチャルのゲームで十分に満足できるように。

需要は想像で創って、
そしてお金を払ってしまってもよいんだということに気付けばいい。

高齢者にいっぱいサービスができるような仕組みを工夫で作ればいい。

若者の、社会への参入を簡単にする仕組みを作ってしまえばいい。

理論は脳の中でも、後付です。

世の中は、やったもんがちです。

そのことを、まじめに倫理的に、全人的に行えることこそ、
信の「お金の」創造ができると言うことです。

そのくらい頭の中が柔らかくなれるといいね。


posted by ひいらぎ at 12:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

先ずは食

解決の方法は、

いつだってどんな時だって、

たくさんたくさんあります。


みなさん、

今持っているものを失うことが怖いだけで、
失う前に失うことが怖いだけが本当です。


実は、
実際に
失ってみると、


本当は、なかなか捨てられないものを捨てられただけで、

数日泣けば、

本当は大したことはなかったりする訳です。

今持っているものを失う恐怖は、

バカにすることなかれ、

命を失う恐怖と、
似ています。

命を失うかもしれない状況を乗り越えると、

人は生きている輝きを鮮明に感じるそうです。

だから、今持っているものを失う恐怖を本当に本気で味わって乗り越えると、

いろんな必要な思いや気づきが入って来て、命の輝きを知ります。

素直になれます。

だから、

怖いけど、味わってね。


話がそれましたが、

例えば、
町が、本気で貧しくなって、
人も本当に貧しくなったとしてもやれることを用意しておきましょう。

町の中の少し大きめの空き家や構造物を用意しましょう。

そこに、

みんなが食べ物を持ち寄って、

一緒に食べられる、

給食センターを用意しましょう。

貧しい自分を知られたくない、

誇りに防衛意識が出て、ひきこもりそうな人を、

温かく、楽しく、
お誘いするために、
あなたの力が必要ですと、

お願いをしましょう。

毎日を、

めちゃくちゃ楽しいパーティーにしましょう。

とりあえず、

そこが用意してあれば、

かなり貧しくなっても、ハッピーで楽しい日本であり、町です。
posted by ひいらぎ at 22:01| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金融サミット

金融サミットが終わった。

成果はよくわからないけれど、

麻生首相の、

「米国の市場原理主義でもダメだし、欧州のように規制をしゃにむ強化してというのはうまくいかない。答えは中間にある」

と語った。


という言葉に、

リアルタイムにその言葉が語れる麻生首相が今、

日本の首相で本当に運がよいと思う。


競争や戦いが、

生き残る手段としての文化がある狩猟社会の欧米は、

この期に及んでも、

金融システム危機後のイニシアチブだけを目指して、

戦略や戦いとしての言葉を語る。

前提になる文化が違うと、

同じ言葉でも、
全く違う意味になることを、

全世界に明らかになりつつあるのが、

この一連の金融システム危機の有り様かもしれない。

欧米がもがけばもがくほど、

協調と和が古代からの文化として持っている日本が、

漁夫の利を得るのか、

それとも相変わらず、搾取されるだけに終わるのか、


まあ、歴史が決めてくれるのだと思う。

アメリカは、

どん底を見て自信を失って、

対話と協調を選んだ。
(理想と実践は違うから難しいけと、日本というお手本があるからね)


ヨーロッパはどうも、
一番わかっていないような気がする。

歴史は、

ちゃんと答えを出すことを知った。

ヨーロッパの今の姿勢を歴史がどんな風に答えをだすのか、

楽しみです。


「AIGは、五億三百万ドルのボーナスを一方で払っておきながら、納税者から千五百四十億ドルもお金を受け入れている」

と言われている。


その解決策は、


今は、世界中の幸せのために、

行動している。

全てが、通常のリズムになった時に、

きちんと過去にさかのぼって、

精査し、

きちんと納得のいく対処をします。


そういうだけで、

多分大丈夫です。
posted by ひいらぎ at 14:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活と政治? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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